理由は問うまい。そばにいて、置いてて いいものだからとしか 言いようがない。
今朝の句
「幸せの分だけ 買いし 花の苗」 斉藤
そうだよな、心が豊かになれば 花をめでる 気持ちになるように 本と同じやな 何かこう 別な大局的な世界からの 思考を
教えてくれるようになるから 不思議。人類の歴史は花とともにある。
さて、感想文のパクリ読者たちも 本を多く読んでいれば 人間関係でも 多くの 他人のいいところもわかってきて 幅が広くなるのではなかろうか。
さて、時にまじめな 本を図書館から借りてきた
「読書と豊かな人間性」 山本 著 これは図書館にて 教育的な立場にある人は 教育という意味からして
読んでおいて いい本ではなかろうか。 さまざまな角度から 本を読ませる ことの 方法と その意義が 書かれていて
小生も シュン としている。子供のように 叱られているがごとく。
まあ、子供が小さいご家庭がいれば 親として 一読をお勧めするが 堅いかも・・・・。本を読むと「平凡」のありがたさ またその味がわかってくるかもよ・・・。
さて、「早苗饗」 て 知っている。青森県の都会に移ってから目にしない。 青森県の田舎に住んでいた昔の時代にあった風習はあったが・・・。